転職ロードマップ– category –
-
STEP2 準備する
薬剤師の転職スケジュール|内定はそろえて出す
僕の場合、薬剤師の転職は活動開始から入社まで4か月ほどでした。内定の返事は1週間程度しか待ってもらえないので、面接は時期をそろえて受ける。会社には半年前に伝えて揉めなかった僕のスケジュールを公開します。 -
STEP2 準備する
薬剤師の職務経歴書・履歴書の書き方|実績は数字で語る
薬剤師の転職書類は、職務経歴書で実績を数字で語るのが一番大事。「処方箋を初月40枚から2年で月700枚に」のように書いた僕の職務経歴書の考え方と、履歴書で気をつけることをまとめます。 -
STEP2 準備する
薬剤師の転職エージェントは1社でいい|4社同時に使った僕の選び方と使い方
4社に同時登録した薬剤師の結論は「エージェントは1社でいい。でも1社は絶対に使う」。複数登録をおすすめしない理由、1社の選び方、相場を知る使い方をまとめます。 -
STEP2 準備する
レバウェル薬剤師の評判は?4社同時に使った薬剤師が感じた良かった点・気になった点
年収1000万円まで転職した薬剤師が、レバウェル薬剤師を実際に使った体験談です。4社に同時登録して分かった連絡の頻度、紹介求人の数、担当者の対応、向いている人・向いていない人をまとめます。 -
STEP2 準備する
ファルマスタッフの評判は?4社使った薬剤師が「自分で探したい人向け」と感じた理由
年収1000万円まで転職した薬剤師が、ファルマスタッフを実際に使った体験談です。4社に同時登録して分かった、対面面談の良さ、サイトの使いやすさ、向いている人・向いていない人をまとめます。 -
STEP3 転職活動
薬剤師の薬局見学・面接対策|聞かれるのは普通のこと
薬剤師の面接は、意地悪な質問で試される場ではない。聞かれるのは普通のことで、見られているのはコミュニケーションとやる気。年収1000万円で決まった面接の実際の流れと、一番役に立った逆質問、面接する側から見たポイントを紹介します。 -
STEP3 転職活動
薬剤師の年収はこう上げた|相場を知って、上限を超える会社に自分で応募する
エージェント経由の提示は600万円台〜900万円。上限を超えそうな会社に自分で応募し、対面の面接で「900万の内定があるので、それ以下は考えていません」と伝えて1000万円で決まった。薬剤師の年収の上げ方と交渉の実例です。 -
STEP3 転職活動
薬剤師の雇用条件通知書の読み方|年収の「中身」を見る
同じ経歴を伝えても、会社によって条件はまったく違った。年収1000万円の中身と、実際に受け取った4社の条件通知書と今の会社(理論年収約560万〜1000万円)を例に、雇用条件通知書で必ず確認したいポイントをまとめます。 -
STEP3 転職活動
薬剤師の退職の伝え方・引き継ぎ|半年前に伝えて揉めなかった話
立ち上げた薬局を辞めるとき、転職活動を始める前に社長に時間をもらい「半年後に辞めます」と伝えた。後任探しの時間がとれて、有給もすべて消化できた。最初に誰にどう切り出すか、引き止めへの返し方、普段からの引き継ぎ準備をまとめます。 -
STEP4 入職する
薬剤師の転職|入社前チェックリスト
内定から入社までにやることのチェックリスト。条件の最終確認、有給消化、退職後に必要になる前職の書類、保険薬剤師の登録など、やり忘れやすいことと、間の連休の使い方(研修認定薬剤師の単位取得も)をまとめます。
12